このところ、公共交通機関をフルに使って那須へ行き来していますが、電車もバスも都会で働いてリタイヤした車両を田舎にまわしているように思います。
宇都宮線も横浜に行く時に乗る上り電車(特に湘南新宿ライン)と、黒磯方面に行く下り電車とは全然違います。
もちろん、座席の色や、つり革、ドアの数など違いがありますが、1番感じるのは冷房の具合ですね(悪い意味で…)。
都会の電車は弱冷房車は普通に"弱"って感じですが、田舎の古い車両は「ホントに弱?」と疑いたくなるほど風がビュービューきて場所によっては寒い。
バスもそう。
そういえば昔の電車は冷房プラス扇風機でした。それも髪が乱れるほどの強風の…扇風機ではないものの、それを受け継いだ時代の強風エアコン、勘弁して欲しい(~_~;)
乗り物の中は異常に寒い、出れば暑い。
これで身体をやられてしまって…(>_<)
風邪をひいてしまいました。
やれやれ。
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