昨日、電車の乗り換え駅の書店で占いの本を買いました。
占いをものすごく信じてるかというと、そうでもないのですが、そのまま買わずに帰ったら気になってしかたがないだろうと思ったからです。
ゲッターズ飯田さんの本なのですが、私はなんとなくこの人好きなんですよね。
読んでみて‥なるほど。
まずは占いの概念を改めなくてはいけないんだなと思いました。よいと出ても行動を起こさなければ良いことは起こらないし、悪いと出てもそれを心構えとして行動すればたいして悪いことも起こらないという‥よく考えればあたりまえだけど。
ただ、悪いと言われる年に大きな決断をしないほうがよいのだそうで。
信じても信じなくても運命は変わらないのかもしれないけど、なにかちょっと道しるべ的な感じで参考にしようかな、と思う本です。
ちなみに私は今年と来年は最悪の運気。うーん確かに昨年末から体調が悪い。更年期突入といったところか。気になることはいくつかあるので、そのうち病院で検査は受けておこうと思います~。
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