二つ折の携帯電話のことを、ガラケーと言うらしい。うちの主人はガラケー派だ。
主人に「なんでガラケーというのかな?」と聞いたところ、
「ガラクタケータイって意味じゃないの?」という返事。
ホントかな?と思いつつも、時代遅れという意味合いでガラクタなのか?などと考えていたら、偶然あるニュース番組でガラケーについてとりあげていて、ようやく意味がわかった。“ガラパゴスケータイ”の略だった。
そうだよね(--;)ガラクタはないよね、やっぱり。
その主人のガラケーは今、瀕死の状態。数日前、夜中に緊急連絡があって、握りしめて話をしていたところ、‘パキッ’と‥反対側に折ってしまったのです。
かろうじて中のコードなどがつながってくれているようで、一応使える。
でも、休みの日(明日)にならないとauショップに行けないからと、それまでは慎重に扱って壊さないようにしているようです(^_^;)
修理に出すのか、新しいガラケーを買うのか、それともスマホに乗り換えるか?‥修理に一票!
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